編隊集束飛行
訓練内容
 編隊合流訓練
使用機体
T−2
マップ
Base M
訓練教材
Fディスク(他可)
ここではFディスクのファイターパイロットミッション:ステップ15を使用しますが得点は無視します。

CPU曳航機T-2がダートターゲットを曳航していますので40秒以内(画面上部の表示で0分50秒までに)にダートターゲット後方0.100以下の位置につけ、その後0.020以下に接近、維持して下さい。曳航機は一直線に飛行していますので編隊維持自体は簡単だと思いますし、ここでは編隊維持より効率良く合流し編隊を組み上げる事に重点を置きます。

いきなり挑戦しても難しいのでCPU機のデータとコツを紹介します。 

データ 

高度:10000
速度:300 
 
コツ 

レーダーを見ながら曳航機とダートダーゲットの間隔より曳航機と自機間隔を若干広めにとり曳航機を追う様にすると滑らかほぼ真横から合流できます。 但し、出力を極端に上げて力技で編隊を組み上げるのは不可です。出力を殆ど調整しなくても機動が合っていれば成功します。

慣れたら曳航機と編隊を組んでみましょう。Fのリプレイ時は曳航機視点がないのでフォーメーション視点で鑑賞できます。

編隊水平飛行での応用でも述べましたがFの無い人は「VS」や「iミッションオペレーション6・給油機」を活用して下さい。

訓練意義
編隊飛行は組み上げる段階から演技が始まってますので滑らかな集束が求められます。これはリプレイを鑑賞した時に顕著に表れます。その為には集束する各機の機動をイメージし操作しなければなりません。

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