背面飛行
訓練内容
 中途維持訓練
使用機体
T−4
マップ
SEA
訓練教材
Fディスク(他可)
次は編隊飛行では欠かせない中途半端な位置でスティックを保持する訓練です。

訓練内容は水平飛行と同じで異なるのは背面になる事だけです。
この時スティックを弾く様な操作ではなく、シワッっとした操作をしなければなりません。
そして背面が決まったらそのまま保持するだけです。

ここでも速度、高度の指定は無く、自分で決めた高度等に短時間で合わせ、10秒間保持出来れば終了です。(図参照)

訓練意義
この訓練では背面状態での旋回等に対しての訓練では無く、今後行う様々な演技で必要となる背面水平維持、編隊機動に不可欠な中途半端な位置でスティックを保持調整するのが目的です。

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